2009/01/28

約10秒後とに撮影した画像を動画にしてみた

1月25日のstriderの日記: 指定秒数ごとに撮影するの設定を使って、実際に撮影してみた。
庭に駐車した車中に、初代zero3を放置&撮影。家とか人とか映らないように空に向けるようにしました。
放置から3時間後に回収しにいくと、バッテリーは半分残っていて撮影はストップしており、577枚撮ってありました。この約103分間の画像を、約19秒の動画にしてみました(30fps)。本来、約10秒ごとの撮影で577枚なら、約96分間になるはずなんだけど、プロパティ見る限り約103分間でした。


video


容量大きくしたくなかったので、とりあえず無音です。うpしてノイズとか乗ってるけども、もともと汚いです。初代zero3の130万画素カメラだと、空の色はだいたいこんなものです。
設定は明るさ-3になっているのに気付きませんでしたが、よく晴れたのでちょうど良かったかもしれません。
画質は悪いにしろ、動画は良い感じになったと思います。ちゃんと雲が雲だとわかるように映ってますし、流れているのも分かります。

モエレ沼公園の野原で横になって空を見たとき、雲の流れでも撮れないかな、と思ってたのがやっと実現できました。あとは安定動作のために設定見直すだけです。撮影タイミングを10秒から15秒に変えるだけでいい気もする。
冬だから空を撮っても結構普通になっちゃうけど、夏の入道雲とか撮ってみたいです。プライバシー的に問題あるのかはわからないけど、ショッピングモールの一角で5時間くらい撮影もしてみたいけど、それは流石に無理でしょうけども。

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